50を過ぎてる親父だって性欲はいっぱいあります。
ナンパしても「キモイ」「金くれ」とか言われる始末です。
そうなるとセックスの相手は風俗嬢くらいになってしまうのが現実です。

そんな50歳手前で雑誌を見て始めたのが出会い系サイトです。
最初は抵抗もあってバカにしてたし、親父なんてダメだと諦めてもいました

これが楽にヤレちゃったわけです。

場所がネットっていうだけでナンパと同じです。。
止まってくれる人を待ち続けるみたいなものだから、ナンパよりヒッチハイクの方が近いかもしれません。

街でボードだして立ってれば通報されて笑い物かもしれません。
しかし、出会い系サイトだと意外と立ち止まってくれる人もいます。

掲示板に書くだけ

出会い系にある掲示板機能を使って書き込んでいくだけになります。
ナンパの場合だと声かけて止めるって感じですが、出会い系の場合だと向こうから立ち止まってくれるので話の展開も早いです。

掲示板に書き込むと言っても援助交際とかではありません。
金を払って遊ぶなら風俗でいいわけです。
いい年して恥ずかしい罪で周囲から痛い視線を浴びたくはありません。

年上好きはいます。
オヤジ好きもいます。

しかし、夢を壊すかもしれませんが、数は少ないです。
数少ないオヤジ好きが立ち止まってくれれば問題ありません。

立ち止まってもらうためには、数時間おきに書き込みをします。
1つのサイトで何回も繰り返すのではなく4つのサイトを並行して使います。
書き込む内容は何パターンかアレンジしながら繰り返しているだけです。

相手が見つかれば、その子と集中的にやりとりしますので毎日ではありません。
時間帯をズラして2~3日も書き込みをすれば1人は見つかります。

ポイント代

使う出会い系では、1日1回まで無料で書き込みができます。
そうすると書き込みにかかる費用は無料です。
メール代は少なければ100円くらいで、高くても500円です。

書き込む時間帯は、朝、昼、夕方、夜といったようにズラして募集しています。
サイトによって書き込む時間を決めるのではなく、日によって変えています。

そんなに金をかけなくても会うことは可能です。
そのためには早めに連絡先を聞き出す必要があります。

メールだけではなく、LINEやカカオトークも使いこなす必要があります。
女の子と遊ぶなら必須アイテムです。

遊ぶ&セックス

遊ぶ約束をしながらエッチな話題も少し振っておくことです。
その時の反応が悪くなければセックスするまでは比較的に簡単です。

セックスに悩みを持ってる女はたくさんいますので、悩み相談みたいなのから聞き出すのが簡単です。
肉食親父を全面に出して言っても問題ない場合もあれば、音信不通になることもあります。

セックスしたら、あとはアフターフォローをしっかりすること。
あとは悩みを解決してあげること。
言い訳を作ってあげることです

風俗なんかよりも安いし簡単にセックスできちゃいます。

これまでの経験でオヤジでも会える出会える出会い系を紹介してますので参考にしてみてください。