30歳直前のこじらせ処女はバックで初体験!処女捨てたい美人OL

処女とのセックスが大好きRYUです。

出会い系で処女しか狙ってません(笑)
キスもクンニもフェラ全て無しも居れば、挿入チャレンジした処女まで色々といます。

29歳で処女の関西在住OLマリ

今回出会った処女は30歳まで残り1週間の29歳で処女の関西地方在住のOLのマリです。

30歳直前のこじらせ処女はバックで初体験!処女捨てたい美人 メール

クンニの募集で捕まえたわけですが、20代のうちに処女を捨てたいということで、友達の結婚式に来る時にと思っていたようで、最初からセックスありでの話となっていました。

出会い系のプロフと聞き出した情報まとめると…
  • マリ(29歳)
  • 160~164cm/普通/Cカップ
  • OL
  • 関東出身・関西在住
  • キス有/クンニ×/フェラ×

彼氏が出来ても処女と言えずに処女を捨てるタイミングを失ってたようです。
言ったら重く思われそうだと躊躇してしまい、彼氏が出来ても2~3か月で終了となるそうです。

そんな話は何度も聞いて聞き慣れてるRYUです(笑)

勇気を出して話してくれてるので、相手がホッとするまで聞いてあげるのが心と脚を開かせるコツだと思ってます!

当日は夕方まで友達の披露宴だけで2次会は行かないということでホテルのロビーで待ち合わせました。
というわけで、なんと今回のホテル代は新婦さん持ちです(笑)

29歳処女のマリはスレンダー美人


ロビーで待ってるとラインで通話してきて無事に合流。
暗めの茶色で少し巻いてるロングで目もクリっとしたスレンダー美人だったので、着替える前のパーティードレス姿は相当美人だったはずです!

いきなりと言うのもアレですし、ホテル代は新婦さん持ちなのでホテルのバーへ誘い出しました。
1時間ほど飲んで話も弾んだところで部屋へと移動。

ビジネスホテルじゃないシティホテルだったけど、ロストバージンの場所にはピッタリと言うくらい夜景もキレイな素敵な部屋でした。

「痛がっても絶対に最後までしてね」
覚悟を決めた処女って感じの鬼気迫る感じでした。

シャワーを浴びて夜景を見ながらのキスに始まり優しく脱がす。
優しくベッドへ…

イッテェーーーー!!
真っ暗すぎて足の指を全部骨折したかもってくらいの勢いでベッドをけってしまいました(笑)

でも、少し明るくして良いとお達しがでたので怪我の功名かな!

暗闇での抱き心地からもわかってはいましたが、かなり細いです。

耳から首と少しずつ少しずつ下降しながらゆっくり愛撫。
乳首に到達でだいぶ息も上がってきてました。

クリでオナニーするとは言ってたので、優しく舐めてあげてるとビクン。
「イッちゃった」
イッたかな?と思ったら、やっぱりイッてました(笑)

「だいぶ濡れてるし挿れるよ」
「ゆっくりより一気の方が痛みは一瞬かな?」
「ゆっくりで痛かったら一気に入れるね」

一思いにっていうタイプは…たまにいます(笑)

少し舐めなおして、まずは先の方だけ‥
「大丈夫?」
「ちょっと待って・・・」

この繰り返しを何度か。
これも処女とのセックスでよくあることです。

冷蔵庫のビール飲んで仕切り直し。
「怖くなるから後ろから犯すように一気に入れて」
言っておきますが、犯したことないです!(笑)

だいぶ乾いてしまったのでイクまでクンニと膣周りのマッサージ・・・
ちょっと乱暴に四つん這いにして軽くスパンキング。

ゆっくり一思いに後ろから奥まで突くと・・・
枕越しに絶叫してました。

無事貫通!

正常位にして再挿入。
痛みを我慢してるのか抱き着いてる手の握力がハンパない!
長くしても可哀そうだし我慢せず早めの発射。

処女喪失から1時間くらいすると痛みもだいぶなくなったようです。
コンプレックスタイプの人ってスッキリするのか、みんな表情も晴れやか。

「お酒買いに散歩しよう」って夜のデート。

ちょっとフラフラして公園みたいなところへ。

「ねぇ、まだできるの?」
「もう1回する?」
「うん、したいだけして」

帰ってから、朝起きてからと計3回。
挿れるのは痛いけど、クンニは凄く好きって思ったみたいです(笑)
フェラも教えたけど歯が痛かった・・・。

処女とのセックス体験の中でもかなり恋人っぽい感じの時間だったなー。
初体験の日に3回とか初めてかもしれない。

かなり美人だしコンプレックス解消で、すぐ良い彼氏がすぐできるはず!
関西在住じゃなかったらセフレにしたいくらい(笑)

今回出会った出会い系は、ハッピーメールです。

処女とセックスする方法!出会い系でバージンの女の子と出会い

処女とのセックスが大好きRYUです。処女好きの男性が処女とセックスできるための方法を紹介します。 処女とセックスする方法なので、処女と付き合いたいという人には不向きかもしれません。